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 高校の時から付き合っていた彼女、高校を卒業したらセックスさせてくれるという約束がありました。
無事に高校を卒業して、大学にも進学したこともあって、そろそろ関係を持とうと持ちかけて何とかそれまでは発展したのです。
しかし、あの女、俺のチンコをみた途端に拒否を始めてしまいました。
さらにさっさと帰ってしまって、結局は彼女のオマンコの穴で初体験をすることができなかったのです。
自分は極度に期待していたために、その失望感は半端なものではありませんでした。
怒りすら感じてしまったくらいだったんです。
これだけだったらまだチャンスがあるという気持ちにもなれたのですが、しかしなんとあろうことか彼女との連絡が全くつかなくなってしまったのです。
俺のチンコを見て以来、LINEもメールも返事を貰うことができなくなってしまったのです。
スマホに電話もかけたけれども、それに出ることもありませんでした。
初めのうちは、初体験のをすることにショックを受けたのか?と思っていたのですが、全く連絡が取れない状況に焦りを感じてしまったのです。
結局彼女と連絡がつかなかったので、自然な形での破局ということになってしまいました。
いくら何でも包茎のチンコをみただけで、お互いの関係が終わっちまうものなのか?って感じでした。
全くあの女の考えている事が分らなくて、失恋のショックと言うよりも怒りの方が強くなってしまっていたんです。
こうなったら包茎チンコを理解できる彼女が欲しいという気持ちにシフトチェンジしていきました。
あんなバカ女では味わうことができない、快楽を貪ることができる新しい恋人を見つけてやる、そんな意気込みを持つようになったのです。
絶対に世の中いろいろな女がいるのだから、理解ある相手探したって可能に違いないと思いました。